橋本包材研究所の所長、橋本です。朝ランがだんだん寒くなってきました。
今日はスーパーで見た、こちらのパッケージ。


擬音が強調されているパッケージにリニューアルした「ジャイアントコーン」。思わず買ってしまいました!擬音語、擬態語は気を引き付けますね!このような、思わずとってしまう、というパッケージを作っていきたいですね!!
パッケージで気になることを、ちょこっと発信!!
橋本包材研究所の所長、橋本です。朝ランがだんだん寒くなってきました。
今日はスーパーで見た、こちらのパッケージ。


擬音が強調されているパッケージにリニューアルした「ジャイアントコーン」。思わず買ってしまいました!擬音語、擬態語は気を引き付けますね!このような、思わずとってしまう、というパッケージを作っていきたいですね!!
橋本包材研究所の橋本です。めっきり涼しくなってきましたね。
今日は画像ではありませんが、こちらのサイトをご覧ください。
https://tabi-labo.com/291737/wt-sanfrancisco-ban-plastic-straw
アメリカのサンフランシスコ市では、プラスティックストローの廃止はもちろん、紙製のストローも禁止、再生使用可能なストローを使うように(ガラスやシリコンなど)。違反したら100ドル罰金、だそうです。このサンフランシスコ市はレジ袋を真っ先に提供ストップした都市だそうです。
極端なやり方ですが、紙も資源なので、エコの観点からはここまでしないと、との取り組みは、世界的にクローズアップされると思います。私はストローは不要、いる場合は使い捨てでない素材のストローでOKだと思います。
SDGsに取り組んでいることを前面に押し出している方、企業がおありだと思います(丸いバッジがあります。決して品がよいとは思えませんが)が、本当に取り組むなら一人一人自分から箸やストローを持参する、ことなどを率先してすることだと思います。極端にしないと周りにも伝わらないし、ここまでやれば皆わかります!環境都市といえるようになるのではないでしょうか日本、我が住まい神戸もこうあってほしいと思います。
パッケージのことなら
スマホの写真が1個から箱にしてお届け「思い出写真箱」
橋本包材研究所の所長、橋本です。今日は月初の金曜日、弊社では当月のお誕生日の方をケーキと歌でお祝いします。大人になるとこのような機会も少なくなると思います。いくつになってもお祝いはうれしいもの。いろんなお店のケーキの勉強にもなります。その流れで、今日はこの箱を。


デコレーションケーキの箱です。上に保冷剤を入れるポケットがついていて、そこに保冷剤が入っています。業界では当たり前ですが、もしかすると気づかれない方もおられるかと思いまして。昔は箱の外にテープで保冷剤をとめていましたが、今はポケット式か、中にスペースがある箱を使うか、が多くなっています。やはり、見栄えも、機能も重要ですものね。
デコレーションケーキの箱の高さも、どんどん高くなっています。この箱は15センチ。フルーツやトッピングが多くなると、どうしても背が高くなります。また、高い方が見栄えが良いです。是非お誕生日の際は、ケーキを頼んでお祝いしていきましょう!!
デコ箱など、スイーツ店のパッケージはこちらに
スマホの写真が1個から箱にできる「思い出写真箱」