昨日紙屋の社長さんが来社され、見せていただきました。

不二家の
「ミルキー」のパッケージが紙に!
ペコちゃんには色がありません。
どうも、「色ぬりペコちゃん」として塗り絵ができるようです。
以前紹介した「キットカットのパッケージ」は「折り紙」にできるようになってました。
その記事はこちら
味覚糖の「塩ミルク」も外装は紙に変わっています。
紙になったことで何か付加価値を(その分価格が上がった??)ということだと思います。
徐々にですが、プラのパッケージが紙に変わっていく流れがあるようです。
今まで紹介したプラ→紙の「キットカット」などは中の個包装はプラでした。
ミルキーは中の個包装の包み紙も「紙」です。
つまり、パッケージがすべて「紙」です。
このように企業も意識して形にしていくことで、社会から評価されるということですね。
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